「新浜松市の宝箱」について


平成17年7月に合併によって、浜松市は海から山まで南北に73km、東西に52km、面積は全国第2位という大変大きなまちになりました。このまちで生活している市民にとっては、想像がつかないぐらいの大きさであり、それぞれのまちの素敵なもの(地域資源)がたくさんあっても知らないことが多いのです。

NPO法人アクション・シニア・タンクでは、これらの地域資源を市民の大切な宝ものとして「集めて、活かす」事業を実施しています。

「新浜松市の宝箱」は、

それぞれのまちの「人」「行事やイベント」「ものや技」「自然や施設、場所」などを「集めて」「調べる」場です。
それらをまちづくり、イベントや講座開催、コミュニティビジネスの企画などに活かしていっていただく元となるデータベースです。

まだまだ入っている宝物は少ないですが、みんなで創り上げて、まちを好きになり、元気にする元にしていきたいと思います。

「地域の宝箱」プロジェクト


地域の宝箱プロジェクトは、NPO法人アクション・シニア・タンク(AST)の自主事業です。

 「地域の宝箱」プロジェクトメンバー紹介
長沢弘子 (プロジェクトリーダー)
富田久恵 (AST代表理事)
中野 眞 (AST副代表理事)
高須視和子 (スタッフ)
須部貴代 (地域の宝箱WEBサイト担当)
大橋 晃 (地域の宝箱DB担当)
GEN (クリエイター)
塩見美奈子 (事務局)